2018年から毎年開始されている東京都北区在学・在住小中学生のためのコンテストです。
プログラミングを学び始めるきっかけ作りや、教室で学んだ成果の発表・学習意欲の向上のために開催します。
プログラムや、プログラミングを使用した作品
プログラミングの言語やツールなどは問いません。
※応募はひとり1作品とします。
1.東京都北区在住もしくは在学の小中学生
2.年度内に他の団体が主催するプログラミングコンテストに応募予定がないこと。ただし、所属小中学校が参加を勧めるコンテストは応募可能です。
※年度内とは、2026年4月1日~2027年3月31日です。
審査委員が以下の項目を採点するものとします。
独創性:作品に、他の人とは違うものが加えられている
技能:学年や年齢にふさわしい、知識、応用力、表現力などが発揮されている
努力:作品、応募フォーム、写真、動画などが、手間や時間をかけて作られている
目標:何かを便利にしたり、良くしたり、他の人を思いやったりする姿勢がある
※ 小学生と中学生など、学年でわけて審査を行う場合もあります。
https://kids-code-contest.vercel.app/ からオンラインでおうぼします。
※工作物などを見ての審査ができません。画像、動画(60秒以内)、説明文などで作品をアピールしてください。
※審査を通過した方は、後日に作品工作物などの提出をお願いすることがあります。
大手IT企業において主任研究員、イノベーションプロデューサーなどを経て2017年4月より現職。 コンピュータ・ヒューマン・インタラクションを専門とする。 パーソナライゼーションなど高度なコンピュータ処理を自然なかたちで生活や仕事のなかに取り込み、ロボットや人工知能も加わった新たな社会の、コミュニケーション・システムのアーキテクチャ設計を目指す。
栄養学分野へのICTの活用を目指し、ツールの開発(Web版)やタブレットや3Dプリンタを活用した食育授業の実践などの研究活動を展開しています。
日々、新しい技術に挑戦!です。
専門は、情報システム、データベース、教育工学です。最近は、ICTを活用した学習支援に関する研究を行っています。
教育情報化推進員として、北区立学校を巡回してICTやAI活用の指導助言を行っている。現役の小学校長時代には、教育現場でのICT活用や主体的な学びの研究と実践を主導してきた。 『Q&Aで語る情報モラル教育の基礎基本』など著書多数。北区立赤羽台西小学校長を経て2020年より現職。
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